野望を実現させるカギは縄文時代にアリ!(笑)

リードフォーアクション 木村祥子です。
2017年2月5日
30代の働き方を創造する読書会を開催。

現役30代、
リーディングファシリテーターでもある
福本愛さんの
リアルな声をベースに
30代の現状をシェア。
そのうえで、
30代の女性が、
「今の社会で働けてよかった…」

と心から思えるような
そんな働き方や生き方を創造する

をテーマに読書会を開催しました。
そんな中で野望が見つかりました!

内閣の大臣が
全員女性となる未来を実現する。
メタファーとするイメージかもしれないけど
子供を育てるママ
リアルに子供を育てなくても
部下を持つ人
セミナー講師として受講生を持つ人
など育てる立場の人がいると思いますが
人を育てるだけではなく
自分自身も育て、
その育て方を伝えるしくみをつくりたいね…なんて
そんな話題の中で、
縄文時代は、女性中心の時代だったそうで
長く続いたそうです。
ということは、
全大臣の職に女性がつくことは
もしかして良い効果があるのではないかっ!
まずは、縄文時代について
学ぶことから初めてみたいと思います。
読書会の気づき、発見は
1回で完結ではなく
小さな一歩、小さな一歩で
未来につながっていくんだと思います。