おうち時間を有意義に 過ごしたいと思っているあなたへ

まだまだ、予断を許さない新型コロナウィルスの影響。おうち時間を有意義に過ごしたいと感じている人は少なくないでしょう。
実は、本の少し日常の習慣を変えるだけで、人生は劇的に変わると言われています。
この冬のおうち時間、あなたはどんな本を読みますか?

 

香りの扉、草の椅子  萩尾エリ子(著)

湯気の立つお茶を両手ではさんで一口飲む、冷たい空気の中で散歩で出会う植物のつぼみ、暮らしをじっくり味わうヒントがちりばめられた一冊。春になったら野原をかけたい気持ちにさせてくれます。

 

 

キャベツ炒めに捧ぐ 井上 荒野(著)

小さな商店街にあるお惣菜屋で働く女性たちの愛おしくも切ない人生が描かれていて、食べることと生きることを感じられる一冊。

 

 

 

Joy at Work   片づけでときめく働き方を手に入れる

近藤麻理恵他 (著)

 

 

 

 

かもめ食堂    群ようこ (著)

 

 

 

 

 

ツバキ文具店   小川 糸 (著)

 

 

 

 

スローライフでいこう     エクナット イーシュワラン他 (著)